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『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』
『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』

 
  よかった~~~~面白かった~~~~ちょっと泣けた


  前作ってもう20年も前だっけ


 1996年だって。

SMAP×SMAPが始まった年だ。

  森くんがSMAPをやめた年。ロンバケの年。そして神戸の震災の翌年。


 「今まで観た映画の中で1番好きなの何」と聞かれたら

  この20年ずっと 「インディペンデンス・デイ」と言い続けてきたのよ私


 観るなら絶対字幕版


 なんたって、大統領の演説シーンが鳥肌立つくらい好きなの かっこいい~~~


 まあ、吹き替え版だと、主人公(たぶん)のデイビッドの声を 大塚芳忠

    ウィル・スミスの声を山寺宏一だからね  う~~イケボだ~~~


 ただし、今回、ウィル・スミス出ません 写真立ての中にしかいなかった


  スターウォーズの時も、大出世しちゃったハリソン・フォードのギャラだけが法外にぶっ高くて

 製作費の何割かを占めちゃったって話だったから


   まあ、ウィル・スミスにお金を割く必要はないということだったんだろね


 実際、「インディペンデンス・デイ」にはもっと重要かつインパクトのあるキャストがいっぱいいるからさ

 
   ・・・ってくらい、20年前の作品に出てた人がたくさん出てました

 だいたい20年も空いてたら、てか、1年くらい前でも、前作の記憶が全く残ってなくて

  これ誰だったっけ ってうちに話がどんどん進んで。。。ってことが多いけど


 なんたって、とにかく大好きだから、たぶん今まで10回以上観てるかな


  ちょっとキテレツな科学者のおじさんが出てきた時、「生きてたんだ」って

 ちょっと感動しちゃったよ~


  今回も、大統領(元の)の出撃前の演説がクッソかっこよくてさ~~

 
 私が「地球滅亡系」の映画が大好きな根源はきっとこの映画なんだろな~


   ただ、むやみやたらと崩壊しまくってぬるぬるの宇宙人と闘うって話じゃなくて


     そこに愛がある


 地球外からの脅威に対して、やっとひとつになれた世界を見てると


   宗教の違いから気にくわない人を殺してみたり

 領土を広げたいのか権力を誇示したいのか、やたら武力をちらつかせたりとか


    ・・・まじ ちっちゃいよね

 
  それ考えたら、同じ事務所内でお気に入りの子たちをプッシュしたいがあまり

 古参のタレントをつぶそうとするなんて。。。。小さすぎる~~~~~


    ・・・なんて、何を見ても SMAPのことを思ってしまうのは何とかならんかな


 何日か前に「フィフス・ウェイブ」を観てたから

 
   やっぱ、地球が破壊されるシーンの、お金のかかり方の違いは歴然だったかな


 全てのものが宇宙船の引力で吸い上げられていくシーンは

  
   ぜひ大画面で観てね  3Dじゃなくてもいいと思うよ~
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『クリーピー 偽りの隣人』
『クリーピー 偽りの隣人』


しょえ~~~怖かった~~


    香川照之 超怖ぇ~~


 原作があるそうで。

 
  で、原作とは違う展開だそうで。。。


 若干、ん 何故にそんなことになる って部分はあるものの

 
  「不気味な隣人」ってのが、ほんとに、口でどう不気味なのか説明しずらい感じの「不気味さ」が


  微妙~~な感じで演じられてるのが、あれはなんですか


    役者がうまい ってことですか

 
 SMAP×SMAPのビストロに、西島秀俊と竹内結子が出た時に

 
    ・・・・今日は月曜なのにスマスマなかった #月曜日はスマスマが見たい 


 そうそう。

 
   竹内結子が 「だんだん隣人に取り込まれてるいく」 役です。 って言ってたけど

 
  「取り込まれていく」感じが


    最初は 「取り込まれる」って何 と思ったけど


 ほんとに、だんだん取り込まれていってました。


  一種のカルト宗教に洗脳されていく人みたいな

 
  人の心のスキマにするっともぐりこんでいく感じ


 ちょっと自分にあてはめたら、全く想像つかないけど

 
   たまにそんな事件あるもんね


 福岡の筑紫野の家具屋さんで、夫婦が、家族や隣人とかいっぱい殺しちゃった事件


    ・・・裁判中だっけ ほんとゾッとする


 映画はそんなのを映像化してるので、かなりのぞわぞわです


  殺した人間の処理の仕方とか  うげー


  中学生の女の子になんてことさせるんや とか


 あ~~~っ 東出くんっっ   みたいな


   少々気持ち悪いけど、面白かったな~~ けど、2度は観たくない みたいな。。。



  
『フィフス・ウェイブ』
『フィフス・ウェイブ』

  もしかして何で今頃なのか

世間的には4月に公開だったみたいだけど

 私の行きつけの映画館 ユナイテッドシネマ久山では7/9公開だったのだ~~


  私は「地球滅亡系」な映画がとにかく大好きでさ


 これも、例によってタコみたいな姿の宇宙人がどでかいUFOでやってきて

  
   すっげー光線みたいなのでどかーーーーんと攻撃してきて

 とんでもない天変地異みたいなのが起きて

 
   ・・・ってハリウッドお得意のド派手な映像を想像してたけど


 まあ、確かに巨大津波がマンハッタンを襲うシーンとかは、うひゃ~~~な感じだったけど


   宇宙人(アザーズ)は人間の姿をしてるし

 
 主人公は基本的に田舎にいるので、主要大都市が攻撃を受けた 「らしい」 って話を聞くだけ


   ま、新鮮だわね


 主人公の クロエ・グレース・モレッツ はすごい好き


   とてもとても印象的な子だよね キックアスのインパクトと言ったら


 脚本がよくできてるんだろな


   こういう侵略の仕方もあるかもな

 で、結局、愛が地球を救うんだな  ってことでしょうか。。。


  つまりどうだったかというと・・・面白かったよ うん  85点くらい面白かった
『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』
『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』


   いや 純粋に面白かったです


 なんたって神木くんだし


  長瀬智也はがんがん歌いまくってるし


 野村のよっちゃんとか、Charさんがギター弾きまくるし

 
   地獄バンドミュージカル ってとこでしょうか


 結局、宮藤官九郎は面白いのよ


  だけどさ、エンドロールで 「ジュリー・藤島K」 って出てきたところで


     あ。。。。そうだった TOKIOだもんな


 そういえば、昔は派閥なんかまったく関係なく、よくジャニーズ映画を観てたから


   この、ジュリー藤島K ってよく見る名前だけど、随分やり手の偉い人なんやろな


 くらいに思ってたのにな~


   今までSMAPとか山Pが出てる映画には飯島さんの名前がいの一番に出てきてたけど

 これからどうなるんだろ


   もしかして1番早くて来年公開の拓哉くんの 『無限の住人』 だったりする


 もう、ジェイ・ドリーム って名前も、もちろん飯島さんの名前も出さないのかな


  飯島さんが取ってきたお仕事なんだろうにね。。。



 話がすっかりそれちゃった^^;;


   長瀬の生前の奥さん役の 尾野真千子がとにかく最高に最高だったかな~~


 みんなメイクがすごいし、誰かわかるまで結構時間がかかる。


   けど、わかった時の喜びはなんともいえませんよ~~



『エンド・オブ・キングダム』
『エンド・オブ・キングダム』

   「エンド・オブ・ホワイトハウス」の続編 なんだって


 そういえば、主演の、大統領の護衛 ジェラルド・バトラー と、男気あふれる大統領 アーロン・エッカート  めっちゃ見覚えある

  副大統領がモーガン・フリーマンだしね

  
  たぶん、前作の「エンド・オブ・ホワイトハウス」が公開された同時期くらいに

   「ホワイトハウスダウン」てのもなかったっけ どっちも面白かった記憶があるけど

 頭に残ってるあのシーンはいったいどっちだ


  まあそんなことはどうでもいいくらい、面白いよ


 ストーリーは、とてもとてもありがちなんだけど

 
   それでいいんじゃね


 前も、ホワイトハウスがばんばん破壊されてたけど


   今回は キングダム つまり 王国 つまり united kingdom つまり イギリスが

 てか、ロンドンがこれでもか ってくらい破壊されてしまって


  あれってCGってことだよね よくできてるわ~~


 スクリーンに向かって 「えええ~~~」って何度も突っ込んだよ


  そんな大事な古い建築物を壊しちゃだめでしょ


   イギリスの首相が亡くなって、葬儀が行われることになり

 世界中から同盟国のトップがロンドンに集結するところを、テロリストに狙われるわけだけど


   もうすぐ葬儀だってのに、

 
      舟遊びをしてる フランス大統領

      ビルの屋上で若い女といちゃいちゃしてるイタリア大統領

      渋滞にはまってる日本の首相


  ・・・って、それぞれ象徴的だな~と思ってクスクス笑ってたら。。。。あ~~~~~~~~


   てなことになるわけで


 ストーリー簡単すぎるし、きっとハッピーエンドだろうな~って安心して観れるし

 
   でも、映像はすごいから、なんも考えずに脳を休めるには最高の作品かも~~


        あ~面白かった
『スノーホワイト 氷の王国』
『スノーホワイト 氷の王国』


  嫉妬って怖いよね


 すごい才能を持つフレイヤ(飯島さん)を嫉妬のあまり追い出して、


    邪魔なもの(SMAP)は人質に取った子供たち(後輩G)を使ってつぶし


   巨大な力と財力を求め続けるメリージュリー親子の話にしか見えなかったよ


前作 「スノーホワイト」 の続編 というか、そのちょっと前からの話。時系列としては少し並行もしてる


   ・・・ということは、前作を見てない人またはすっかり忘れちゃった人←これ私


 には、ちょいちょい頭の中でマークがビカビカ鳴ってたわ~~


  戦士にするために拉致された男の子が大きくなったら突然 神様の子 「ソー」になった


  てなわけで、主人公 エリックは クリス・ヘムズワース


   ソーの時はでっかいハンマーを振り回してたけど、今度は斧をぶんぶん振り回してた。


 って、この人も、シャーリーズ・セロンも前作から引き続きの出演 って、それも忘れてたわ


  いやぁ。。。シャーリーズ・セロン 美しいなぁ


 こんな美しく生まれた人って、どんな気持ちなんだろ

 
  やっぱ調子乗りたくなるよね~


魔法の鏡がどろどろ溶け出してくるトコとか


 氷の女王が はぁーっ ってやると ぴきぴきぴき~~と氷の壁ができるとことか


  架空の動物がいあっぱい出てくるトコとか、相変わらずお金はたっぷり使ってるっぽいけど


 なんだかな~~ 面白くなくはないけど


   結局 「愛は勝つ」 的な    しーんぱーいないからね~~


 超巨大ブラック企業 ジャニーズ事務所と闘ってる私たちも

 
   憎むことじゃなくて「愛」で戦わないかんとかな~


 でも、人間そんなにできてないから、後輩ジャニくんたちに対する嫌悪感がハンパない  はぁ・・・
『手をつないでかえろうよ~シャングリラの向こうで~』
『手をつないでかえろうよ~シャングリラの向こうで~』


  2015年5月に他界した俳優・今井雅之が原作・脚本・演出・主演を務めた舞台を映画化。同じく今井による舞台を映画化した「WINDS OF GOD」の奈良橋陽子監督が、今井自らが手がけた脚本をもとにメガホンをとる。軽度の知的障害を持つ真人は、中学校で特殊学級に入り差別やいじめに遭いながらも、同じ障害を抱える咲楽と惹かれあっていく。やがて2人は結婚するが、真人は咲楽を守るために罪を犯してしまう。咲楽と行くはずだった新婚旅行を思い描くように1人旅に出た真人は、車で伊勢神宮を目指す途中で、ヒッチハイクしていた女性・麗子と出会う。主人公・真人役に川平慈英。(映画.comより)


 正直、中居くんが友情出演してなきゃ、映画館に観に行くことはなかったと思うけど


  でもまあ、ちょっと泣けました。 戦争なんてしちゃだめだよ ってメッセージは伝わった


 なんと言っても 『中居正広』 ですわ。。。

 
  すごいスター みたいな人が誰も出てない作品にあんな人が出ちゃうと

スクリーンに映し出された瞬間のインパクトがえげつなくて


   うひょ~~~~ゲロかっこええええええ

 なんだかバラエティばっかやってるからさ

  
  もっと映画にも出ればいいのに。たまにこんな本気出されると

 こっちはぶっ倒れちゃいますよ


    いやぁ 美しすぎる かっこいい ってこういうことやんね


  主演の 川平慈英 は上手だったよ ずっと華丸さんにしか見えんかったけど

  
   ディーンフジオカがおかまのホステス役で出てる と思ったら LiLiCoだったし

 
  「どんぐりころころ どんぐりこ」じゃなくて 「どんぶりこ」だよーーー と心の中で突っ込み


   川平慈英演じる真人の住所が 今雅町今井(かな?ちらっとだったから) だったりして

 今井さんリスペクトな感じもあふれてて


   中居さんのおかげで出会えた作品でした。ありがとう

『レヴェナント 蘇えりし者』
『レヴェナント 蘇えりし者』

 コナンの次に面白かったのが・・・アカデミー賞をがっぽり取った 「レヴェナント」


   アカデミー賞を取ったから面白いとは限らない。というより

 アカデミー賞を取った作品はだいたい面白くない ってのが通説だったけど


 最近は、そうでもないかな 芥川賞もそうだね


 念願のオスカーを手にしたディカプリオに賞賛のスタンディングオベーションと

  感激しきった顔が印象的でした。


 日本のアカデミー賞なんか、いったいどうなってんの と思うよね

 
   どういう基準で選んでるんだろ てか、選んではなさそうだね


 「レヴェナント」はね~~

 
    こんな映像 よく撮ったな って賞だと思います


  チームを組んで動物の毛皮(革?)を捕獲して、ちょっと森で休憩中

  
  そこにインディアンが襲ってくる。

 
    ひゅんっ って音がすぐ耳元で聞こえてるような感覚

 矢が目の前に飛んでくる。それがものすごく怖い

 
  とんでもない臨場感なので、怖さも倍増 3Dではないですよ

 
    これはたぶん、カメラが役者に異常に近いからかな

 全編通して雪が降ってるし、画面全部凍り付いてるし


   そんな中で川に飛び込む ってか、川に流されてるし。。。レオさま 寒すぎるでしょ

 予告にもあった、クマに襲われるシーンも、とにかくハンパねえ


  あれ、本物のクマじゃないの で、本当に喰われてない

   爪でギタギタに引っかかれてるのも、リアルすぎて


 本当にディカプリオ死にかけてた というふうにしか見えない


  だから、ストーリーは、なんちゃないんだけど

 とにかく 「がんばった大賞」だと思うわ


  坂本龍一の音楽もとてもよいです


 怖すぎて何度もひ~~っ ってなるけど

  やっぱり大画面で観た方が絶対いい作品だな~




 
名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)
『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』


  ずっとアップしてなかったけど、実は結構映画は観てた。。。熊本大分が地震で大変だった時も。。。

     ・・・てかまた全然大変なんだろうけど


 いろいろ見た中でコトイチだったのが やっぱコナン ハンパね~~~


  今回は20作目企画ってこともあって


    ・・・スマスマも20周年なのにな 樹木希林さんだけだ。祝ってくれたの

 15周年の時の、スキー場が爆破されるやつ 「名探偵コナン 沈黙の15分」もおもしろかったけど


  今年のは力入ってたなぁ。。。スタッフの気概がすんごい感じられた


   怪盗キッドさまは登場しないけど

やっぱり黒の組織がからむとコナンは断然おもしろくなる


  最近、CIAとかFBIとか公安とか登場人物が俄然増えてしまって


 原作もまじめに読んでなかったし、うちにある単行本も

  83巻までで止まってるし

   ・・・どうしよう わかるかな~~ って心配してたけど


 いやいや 素晴らしい 親切ですわ


  オープニングでさっくりと、誰がどの組織の人間で、でも潜入してて。。。みたいな説明をしてくれて


   助かりました

最近観た「キャプテンアメリカ シビルウォー」とか「バッドマンVSスーパーマン」とは大違い


  やっぱりアメリカはざっくりしすぎじゃね 日本の映画は気遣いが行き届いてます


 ゲスト声優 天海祐希 は、彼女の声だとすぐわかるものの、違和感はない。


 人間離れした動きをするんだけど、これ、天海祐希ならほんとにできそう。。。と思わせるキャラが正解


 とにかく観て損はない。息子も2人ともすごい好評価でした


  一言で言うと・・・


   ①クソガキたち(自称少年探偵団)が、力やお金を持ってる大人とのコネを駆使して好き放題やってる

      ・・・日本の未来が心配だ

   ②何故に今ここでケンカせないかんと バッドマンもアベンジャーズもそうだった。流行り


      ・・・でも、アムロVSシャア少佐には萌えしかない 古谷徹 声若すぎ


   ③観覧車 といえば 松田さん さすがの20作品目


   ④年々鈴木財閥の損害額がでかくなっていくことが心配


 みたいな作品でした   まだ上映してるよね 何度見てもいいと思うよ~~

『僕だけがいない街』
『僕だけがいない街』


クズの役をやらせたら日本一の藤原竜也が

       いい人だった。。。

 こないだ「おじゃマップ」に藤原竜也が出た時に


   背の小さそうな顔してるけど、実は背が高い ってのと

 慎吾のことを「局長」って呼んでて、二人の関係性というか。。なんかいいな~と思い。。。

 
   まあ、それで観に来たようなものだった。なんだかんだ言って、藤原竜也はよいのよ

     「世界遺産」のナレーションもとてもいいしね


 解説
三部けい原作の大ヒットコミックを藤原竜也&有村架純共演で実写映画化し、タイムリープによって18年前の児童連続誘拐事件の謎に迫る青年の奮闘を描いたSFミステリー。ピザ屋でアルバイトする売れない漫画家・悟は、ある日突然「リバイバル」という特殊な現象に見舞われるように。それは、周囲で悪いことが起きる気配を察すると自動的にその数分前に戻り、事件や事故の原因を取り除くまで何度でも繰り返すというものだった。リバイバルによって大事故を防いだものの自らが大怪我を負った悟は、同僚の愛梨や上京してきた母の看病で回復していく。そんなある日、悟の母が何者かに殺害されリバイバルが起きるが、今回はなぜか数分前ではなく18年前だった。そこは、悟の同級生が被害者となった連続誘拐殺人事件が起きる直前の世界だった。



  原作がコミックなら、話はそりゃ面白いだろ という安心感で観れますね

 犯人は、すぐわかっちゃったけど、それはそれでいいんだろね


  何かよくないことが起きると「リバイバル」が起きる。

 「リバイバル」と「タイムリープ」ってどう違うんだろね


   まあ、今「タイムリープ」と言えば 「木村拓哉タイムリープ説」しか浮かんでこないから

 「リバイバル」でよかったけど。


  で、少し時間が巻き戻って、不幸な事件や事故が起こらないようにやり直す

 って、そんなことができたらなんていいだろう


  いったいどこまで巻き戻したら、今のこのキツイ状態から抜け出せるだろう。

 
   1/13より前ならいいってわけじゃないんだろな~~ああちきしょー


 まあ、藤原竜也は他人を救うために何度もリバイバルを繰り返し

 
  決して自分のためじゃないってところがミソなんだろな。。。


    ま、面白かったよ

プロフィール

るんるん

Author:るんるん
るんるん

生息地 福岡県
生まれた時から親の転勤であちこち移動。結婚してからも主人の転勤で、福岡~大分~下関~佐世保~八代~福岡を移り住む。
旦那(愛称:水虫くん)は単身赴任中 
次男は佐世保で銀行員してます。
電車通勤の長男と、黒猫のジジちゃんと暮らしてます。
合唱とダンスやってます。他には映画館によくこもってます。
SMAP大好き!!木村担当もしくはつとぷ萌え

というよりSMAPなしじゃ生きていけない!解散反対!!

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